EBITDAを計算
同じ年度の営業利益と減価償却費を合計します。この簡易診断では一過性の収支等の調整は行いません。
営業利益 + 減価償却費
VALUATION
その想いを、次の時代へつなぐ。
EBITDAと業種別の評価倍率から、株式価値の目安を試算します。
M&Aを検討する、最初の一歩としてご活用ください。
業種と財務情報を入力すると、2024年度の業種別倍率で株式価値の下限・上限を試算できます。
入力内容はブラウザ内で計算し、サーバーに送信・保存しません。
会社全体の株式価値の参考値です。実際の譲渡価格や手取り額ではありません。
EBITDA × 業種別倍率 − 有利子負債 + 現預金
出典:M&A支援機関登録制度・株式価値の簡易計算(2024年度データ)
公開統計の固定値を使用しています。自動更新ではありません。成約案件の集計であり、個別企業の適正価格を示すものではありません。
M&A支援機関登録制度の2024年度・業種別EV/EBITDAの第一四分位・第三四分位を使います。
事業価値から純有利子負債を差し引いて、株式価値を試算します。
同じ年度の営業利益と減価償却費を合計します。この簡易診断では一過性の収支等の調整は行いません。
営業利益 + 減価償却費選択した業種の2024年度の第一四分位・第三四分位を掛けます。純資産への上乗せ倍率ではありません。
EBITDA × 業種別倍率事業価値から有利子負債を差し引き、現預金を加えます。その他の非事業用資産等は別途確認が必要です。
EV − 有利子負債 + 現預金決算書や事業内容を確認し、資産の時価、将来の収益、技術や取引先との関係なども踏まえて検討します。
会社全体の株式価値を、一定の仮定に基づいて試算できます。
事業全体の価値と、負債・現預金を調整した株式価値を確認できます。
業種別の倍率範囲、対象年度と出典を確認できます。
結果をもとに、専門家へ確認したい点を整理できます。
現状を知ることから、
次の一歩へ。
必要な情報を入力し、目安を試算します。
内訳や前提の違いを確認できます。
ご希望に応じて、専門家にご相談ください。
決算書や事業の内容を伺い、選択肢を整理します。
企業価値の算定に関するご質問をまとめました。
無料でご利用いただけます。登録なしで、入力した情報から株式価値の目安を試算できます。
入力はできますが、EBITDAが0以下、または計算上の株式価値の上限がマイナスの場合は金額を表示せず、個別確認をご案内します。事業に価値がないという意味ではありませんので、個別にご相談ください。
表示するのは会社全体の株式価値の参考値です。手数料や税金などを差し引いた手取り額ではありません。
実際の価格は、事業の特徴、将来の見通し、企業調査、売り手と買い手の条件交渉などを踏まえて決まります。簡易診断の金額で売却できることを保証するものではありません。
この診断はブラウザ内で計算します。入力内容をサーバーに送信・保存することはありません。ページを離れると入力は消えます。
はい。オンライン面談などを通じて、全国の企業からのご相談に対応しています。
簡易診断から、専門家による詳しいご相談まで。
会社の状況に合わせて、ご一緒に考えます。